ミュージカル…だった、のか。
まこさんのブログで、
「たくみー」
というタイトルがあり、
どのたくみやと思ったら、
あのタクミでした。
まこさまの嗣堂?制服ー!!
ブレザーきたこれーーーー!!
ブレザーまだいけますか?ってまこさんに、
大丈夫ですよ、だってこないだまで中学生役だったじゃないですか、
てコメがちょうおもろかった。
で、久々にタクミくん舞台ブログみたら、
EDの振り付けやりました~って記事みかけて、
で、
↑の記事タイトルです。
み、
ミュージカルだったのかーーー!!
全然知らなかった…。
12月が超楽しみです☆
W7
トルネードスネ…じゃなくって、トルネードなんちゃらというワザに
ひたすら執心するふぃりっぷが可愛かったです。
で、相変わらず所長と漫才するしょうちゃんが可愛い。
れんくんめっちゃ上手いんですけど!!
33分探偵的に、
サンタちゃんに情報収集しにいくしょうちゃんが
カッコ良かったです。
やっぱWのあの雰囲気好きやわ~。
今日は久々にシンケンジャーもちゃんと見たんだけど、
めっちゃ面白かった。
あいばっち、茶髪なのに梨園の貴公子(笑)
ライダーなんか特にそうだけど、
最近の特撮は大人が見ても物語を普通に楽しめるよね。
てかむしろ、サムハイなんかよりよっぽど大人向けだよね。
と、昔私が子どもだった頃にみてた特撮を思い出し、
ウィキでいろいろ調べてみた。
姉も覚えてたんだけど、戦隊ものの一つで、
シーズン半ばにしてイエローの女の子が死ぬ、という事件が起こる作品があった。
その子の遺体を他メンバーで川に流してたりして、
子ども心に、
そういうことしていいのだろうかと思ったものなのですが…。
その作品について調べてみるとなんと、
当時、死んだキャラの女優が番組を急遽降板したために、
そんなストーリーになったのだということがわかった。
てか、その女優にスキャンダルが発覚したらしい。
な、なんですってーーーー!!
子どもの頃、純粋に涙したあの事件の裏に、
そんな大人の事情が…!!
ちょっと知りたくなかったわ…![]()
予告。
と、いうわけで。
内定いただきました。
いえい!![]()
これでとりあえず、冬ミュは安泰…かな?
試用期間があるので完全に安心はできませんが、
次こそは何とか、長くいられますように。
来週の平野くんイベントに向けて、
面接の帰りにコスメ用品色々買い込み。
LUSHに寄って洗顔料から泥パックから選んだよ。
あと1週間という時点になって、
基礎から叩きなおすという。
もう本当にね、最近肌荒れハンパなかったんで…。
で、というわけでですね、
このブログももうすぐオワリです。
私は職場を変えると日記を変える、
さすらいのブロガー。
新天地での生活は、
ネットの波の中のどこかで語ることとします。
ここでのお話は、あと1週間。
久しぶりに自分日記。
カテがミュキャス以外の記事をアップするの、どんだけぶりだろう?
ぶっちゃけ、それ以外の自分の毎日と向き合いたくありませんでした。
とりあえず、
最近登録した派遣情報サイトのマイページで、
「あなたの就業希望日まで、あと9日☆」
って出るのがイラっときます。
だまれ、みたいな。
そうです、しいな、なんと絶賛☆就活中っす。
今月末で、今の会社を退職することと相成りました。
ええまあ、5月に入社したばかりなんですけどね…。
てかこの会社に入るために巨額(当社比)を投じて引っ越してきたんですけどね…。
遠い目。
くそ…あの社会のゴミ会社…。
腐ったリンゴ社長…。
今の会社、周囲の人みんな次が決まりさえすれば辞めると言ってる。
でも私は、
次の仕事が決まってから辞意表明したことないんだよね、
今回含め3回。
次が決まってからなんて、不確定将来のいつかの日までなんて、
いられないから、辞めるんだ。
こうして私はまだまだ超をこえる氷河期の就職前線に
舞い戻ることとなったのでした。
まっ、なんとかなる~さ~。
前回の就活中の目標は、
東京に就職してドリライ6th参加する!!
だった。
ならば今回は、
冬ミュだ!!
冬ミュキャスの皆、オラに力を…!!
ちなみに今日、午前中に面接です。
ちずじま。まとめ
地図島まとめです。
物語はまあ初回見た感想のままかな。
とにかく、
戦争と平和を語るにはあまりに浅すぎ、
且ついろいろ詰め込みすぎました。
それでも3回見てて何かしら響いてくるものがあると感じたのは、
やはり役者さんたちのメッセージの発しかたに力があったのだろうね。
真面目な話はさておき、平野くんですよ。
何はともあれビバ平野!![]()
千秋楽後の定食屋でも、
うちらみんな
「ひらのかわいいよひらの」「なにあのいきもの」「もってかえりたい」
ばかり言うてたよ。
以下、平野くんの萌え所ばかりを集めて地図島をふりかえる。
・冒頭、袖から飛び出しいきなりプロポーズ!最前で見た時、隣の子が結婚しよう言われてて、所詮私の人生こんなもんよと思いました。
・てかまず髪型可愛すぎるっしょ!今まで生でみた平野くんは漏れなく緑の髪だったので、茶髪がものすごく新鮮でした。平野くん色白いから茶髪でチャラ男でも爽やか~。え、なに良くんアイドルみたいだよ?
・若大将熱唱。客席に向かって手を振るの可愛すぎる。二日目夜は客の振りかえしも多く、ピースピースも見れて最高でした。
・ゆういちさんに髪掴まれる時の「やぁーだっ」はひそかに地図島中萌え平野ベスト3には入る。千秋楽は「ぃやん」だったな…私は二日目夜のが好みだ…。
・ゆういちさんに恋愛指南。「それ抱いたって言わない、抱えたっての!」「お前は侍かっつの」のあたりの台詞のテンポよさが好き~。
・爆発事故後。未だかつて、タイムスリップしたキャラがあそこまでためらいなく「日本は負ける」とばらすの見たことない。ヒロシおもしろ過ぎるよ。
・約束の回想。話題騒然の幼児平野です。福井さんも相っ当~可愛かったですが。「ぼくとけっこんするの、やなのぉ~…」とベソかくヒロシ…「嘘ついたらビンタ千発くらわーす♪」言われて、なんでぇ~…?とつぶやくヒロシ…。ああああ。やばいから!!あのひっくい声で幼児可愛いとかないから!!…あると思います…!
・そしてまだ「日本は負ける」言うヒロシ。どうしたら信じてくれる?熱意の問題?つっておもむろに岩の上に立ち、「日本は負ける。日本は負ける…!日本は負け、るーるる、るるるるーるる♪」ラインダンス~♪ヒロシ、あほ…!(愛)
・ゆういちさんとの掛け合いはすべて萌えどころ。これから日本のために何ができるじゃろうと言うゆういちさん。ヒロシ「(ビシとつっこみ入れて)お前はマジメかっつの」ゆういち「お前は考えたことないんか!」ヒロシ「ございません~」と、そのあとの未来人スタンダードの表現が面白かった~。ゆういちさんマネからのヒロシ「お前のマネじゃ」ゆういち「似とらん」ヒロシ「似とる」ゆういち「似とらん!」ヒロシ「似とる!(ずいっと寄る)」 ゆういち「近い!」も好き~。
・ヒロシは東京っ子だけど、面白がって時々エセ広島弁話すのが可愛かったです。地元民としては萌えずにいられません。「~じゃけんね」が特に可愛かったなあ。初めの頃は明らかに使用方法間違ってたんだけど、千秋楽はわりと用法もアクセント・イントネーションも合ってたね。周りの人が結構ちゃんとした広島弁話してたからうつったのかな。唯一幸子さんだけは全く広島弁ではありませんでしたが…福井さん関西の人なのかな?広島弁てアクセントは標準語に近くてイントネーションが独特だから難しいんだよね~。ところで台詞の中にしばしば「~じゃよ」って語尾出てきましたが、全くないとも言い切れないかもだけど広島弁としてはとても違和感ある言い回し。じいちゃん、ばあちゃんでも言わないと思う~。
・怖い人達に捕まっても基本強気なヒロシ。後ろ手に縛られてる平野くんの図というだけでもうどうにかなりそうなくらいなのに、「放置プレイ~?俺こういうの苦手なんだよ~」とか言ったあげく、変態所長(ホモ)見上げて「ほどいてぇー」ですから!客席ざわつくわ!ざわってなるわ!なにその上目!犬みたい首の傾げかた!その後変態所長にべったりくっつかれ、耳までなでられながらセクハラ尋問受けるヒロシ。嫌っそーな顔がもう可愛くって可愛くってぇ~。ありゃ客席の軽く八割は所長目線だったね。げへへへ。
・髪の色が違かろうが肌の色が違かろうが鼻の高さが違かろうがのくだり。やっぱり言ってることはめちゃめちゃでただの駄々なんだけど、その訴え方に心打たれました。あの近さで衆目にさらされながら、役に入り込み、激情して涙をこぼせる集中力に脱帽です。
・戻る直前、幸子さんとのシーンも然り。とりあえず毒ガスでゼーハーになってる平野くんの図も相当きてましたが、幸子さんの語りを聞きながら虚ろな顔で、震える口からミキ…と漏らすとことか、もう見えんけどヒロシさんの顔声しぐさ絶対忘れん言われてる時の、理不尽で悔しくてたまらないって表情とか。最前で見た時にはどうしても泣けちゃいましたね。
・本編ではそんな立派に役者さんなのに、千秋楽カテコの座長挨拶グダグダ。若干何言ってんのか不明気味でした(笑)まあ良好で補完したけんいいけど。あ、一回目のカテコはよかったよね。最初平野くんハブって、後から迎え入れてあげんだけど、ぷーってほっぺふくらまして出てきて→笑顔全開!になるのがちょう可愛かった!
ふう。
こうして思い返してみると、本当にしあわせな数日だったなあ…。
ああ…なんでDVD出ないんだ…。
近さ的にはパラダイスでしたが、
今後は是非、
映像に残る規模の作品に出てほしいですね!![]()
平野くん、役者さんスタッフさん、
お疲れ様でした~~!
【※ネタばれあり!!】ソウガ~相克の双牙篇
相克篇も見て、
最終的にやっぱり
ツムギとシュリノスケが好きでたまらないという結論。
オウカは亡国篇よりは遥かに好きになった。
ゲンシュウ軍の面々も、かなりかっこよかったです。
特にしゅんりー!月末に平野くんイベで会えるのが楽しみ!
だけど!やっぱりツムギとシュリ!
裏から見ても、
最後までこの二人に萌えて泣かされました。
ツムギの真意を知ったうえで見てると、
友人が言ったとおり、
デンベエが寝返ったとき、
ゲンシュウがオウカに国をやるといったとき、
要所要所でツムギが、
絶妙な表情してたよ…
ほんまにすごい、村井くん。
ツムギのラストシーンには、またもや泣かされました。
しかしそれ以上に涙腺決壊したのは、
追い詰められたシュゼンがオウカに切り札突き付けたとこ!
シュゼンの背後に細長いシルエットが現れた瞬間に、
もう涙が…
しゅ、しゅーりーたーんー!!![]()
このシュリ再登場については、
その後チナギが相手するとこまで含め、
あまりに理想的過ぎてもう文句のつけようがありませんでした。
シュゼン、GJ☆
チナギにビンタされ、
ツムギが望んだ結末だったんだと言われたシュリが
「わかってるよ、そんなことっっ!」
と泣いたのがたまんなかった。
わかってるんだ~~そりゃそうだよね~~
最後にあんな言葉聞いたもんね~~~。
ツムギの真意はもうわかってるけど、
わかってるからこそ、
最後まで傍にいて守ってやれなかった事実に打ちひしがれてるシュリ。
誰かに、これが正しい道だったんだと言ってほしかった…
それには、チナギは最適な相手でした。
大ラスは大団円で、もう何も思い残すことなく、
さわやかな感動に浸ることができました。
や~素晴らしかった…。
この一週間で、
2クールアニメみたくらいの密度で萌えを摂取できましたね。
こんな舞台をもっとたくさん見たい!![]()
速報。
地図島大楽開演を待ちながら、
ソウガ感想。
今日はツムギとシュリの出番も少ないし、
まさかそんな号泣とかないし~
とかなんとか思ってたら…ぎゃーマジで!
まさかの号泣です~!!
もう地図島に流す涙なんか一滴も残ってません。
オウカ視点の物語にも、
やはりいろんなことがあったのですね…
亡国の裏に、そしてその後に、
何があったのか。
亡国篇だけでも充分すぎるくらいだったけど、
やっぱり相克篇で補完してよかったです。
とか言ってたら、
地図島、
まさかまさかで、泣きました…!
てかこれは完全なるもらい泣きですが。
平野くん、「そうゆうのが平和」のとこで涙こぼしてたのよ…。
そりゃこっちも泣くしょ。
地図島一緒した友人と、
終演後定食屋でお疲れちゃん~。
平野くんひたすら可愛いって話から、
いつの間にかミュキャスで純文学映画とればいいよという話になってました。
ソウガ、地図島とも詳しい感想は後日!
見おくる夏ミュ。【教えてください~ED・ご挨拶】
D1終わり。
幸村を愛してやまない友人から
「行くのかい?…ぼうやのところへ」への108とおりぐらいの解釈と、
まっすー分析&絶賛を聞きつつライブビューを見て、
たしかにそのとおりだなあと納得。
教えてくださいテニスを~のラスト、
下手前に真田、上手奥に幸村、間にリョーマの構図は、
特に下手席から見上げた時なんか息をのむほどカッコよかった。
エンディングも、オープニング同様、
これまでの公演中かなり好きな方に入る。
りゅーきのポージングに目のない私は、
群舞のラストは他にどんな好きキャストがいても
絶対りゅーきをオペラグラスでガン見。
あのゆとりっ子(イメージ)が、
個性のルツボの中心であんなに存在感を放ってキメてる、
こういう肝心なところでのりゅーきのリョーマらしさが大好きです。
冬に大期待!
ご挨拶。
A楽はまああれな感じだったので
ひたすら平野くんばかり見てたけど、
大楽のはほんっと素晴らしかったね!
立海も四天も青学も、部長が皆しっかり役目を果たしてくれた。
ライブビューイングでも見られてよかったです。
心に残る大楽でした。
はあ…やっと最後までたどり着いた。
大河ドラマも残すところあと数話というこの時期になって、
これでようやく夏が完全に見おくれます。
(ただの重症夏休みボケじゃねぇか)
ありがとう夏ミュ!
冬が待ち遠しい…!







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